あのウィルスにも効くかも?

皆さんの自宅や職場に観葉植物はありますか?


まわりに緑の植物があると気持ちも和んでリラックスできますよね。


観葉植物は日当たりが良い窓際などに置いて、1週間に1回程度の水やりだけで育ってくれるのでメンテナンスも簡単です。


最近は多くの種類の観葉植物が出回るようになり、よく見かける定番のものから、変わった形のめずらしいものまで様々。


選ぶポイントは実際に置く場所の日当たりや広さ、雰囲気を考えて適切な種類を選べば間違いないでしょう。


そして、その観葉植物を入れる鉢カバー選びも大事です。


鉢カバーにも色や形、素材まで豊富にあるので、植物の種類や空間の雰囲気に合わせてマッチするものを選ぶと、より素敵な印象になります。


そのようなことで、観葉植物も今ではインテリアのひとつとして位置づけされるようになり、雑誌やパンフレットなどでもお洒落な姿で見るようになりました。


皆さんも自分好みの植物とカバーを組み合わせて飾ってみてはいかがでしょうか。




ところで、光触媒加工されたアーティフィシャル(造花)の観葉植物があるのをご存じでしょうか。

光触媒とは太陽光や照明の光が当たると、まるで光合成のように触媒作用を起こすもので、その効果は、空気中の嫌な臭いの原因とされているアンモニアなどの有機物を分解、除去するというもの。


さらには、空気中のウィルスや細菌にも抗菌効果があるといわれています。

見た目は本物の観葉植物と間違えるほどのクオリティでありながら、光触媒で空気をきれいにしてくれます。


もちろん、造花なので水やりの必要はなく、照明の光でも反応するので日当たりが悪い場所でも大丈夫という優れもの。


「水やりが面倒くさ~い」「育てるのが苦手~」なんて人にも、そっと寄り添って心を癒しながら空気まできれいにしてくれますよ。(笑)


抗菌効果もあるらしいので、もしかしたら世間を騒がせているあのウィルスにも効くかも?


ステイホームのご自宅用として、職場の環境改善にぜひ!


ご注文、お問い合わせはフラワーノートまで。(^^)